モテる男とモテない男の違いとは?女性の本音を理解しモテる男になる方法

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恋愛心理研究所 | 女性を落とすモテる男のテクニック

暴走モード突入!典型的なモテない男の失敗とは

暴走モード突入…耳にしたことがある方もいるかも知れませんが、まさにモテない男性が好意のある女性に対して気持ちが大きくなっている時の状態はこうした暴走モードであると言えます。

以前の記事でも何度かお伝えしていることではありますが、今回は好意があり、どうしても落としたいと思う女性を相手にする際に気をつけなければいけないことをお伝えしていきます。

自分の感情は表に出さない

男性の多くは好意があり、とても好きな女性を前にすると感情が高ぶってしまい普通ではありえないくらの自己アピールをしてしまいます。

自分の考え方や経験談、展望など聞いてもいないことをあれこれと勝手に話し出し、実際聞いている女性はうんざりしてしまっていることが多いです。

もちろん女性からも好意があればいいのですが、まだそこまでの好意を持っていない女性からすれば「話がつまらない男」や最悪の場合「うざい」と思われてしまうこともあります。

これはモテない男が失敗する典型パターンです。

大好きな女性を前にすると感情が高ぶり、もっと自分の事を知ってほしいと思う気持ちはわかりますが、大事なことは自分のことを知ってもらうことではなく、相手の女性の事を知ってあげることです。

基本的にはこちらを売り込むではなく、女性のニーズに応え、その女性に取ってほしいと思われるものだけを売っていくというイメージで接することが大切です。

その為にも高ぶる感情を抑え、気持ちを表面的に出さないように心がけましょう。

大事なことは自分ではなく女性

気持ちが高ぶった状態ですと、大抵の男性は自分の事しか考えられなくなります。

女性と接するときに大切なことは自分が楽しいかどうかではなく女性が楽しんでいるかどうかということです。

そこまで女にへりくだる必要があるのか

そう思われる男性もいるかも知れませんが、女性はそうした部分に優しさや頼りがいを感じ、特別扱いをされていると感じます。

これはどれも女性を落とす上で必須です。

自分が楽しいかどうかはひとまず置いておき、今目の前にいる女性が自分との時間を楽しんでくれているかどうかという点に注意して観察をしてみましょう。

表情や目線、身体の動き方などを注意してみることで退屈をしているかどうか見極め、もし退屈していると判断をしたなら話題を変えるなど配慮が必要です。

多くの女性は男性と接する際に、男性の話を聞いて楽しむのではなく自分の話を聞いてもらうことに楽しみを感じます。

そしてそれを聞いてくれた男性に対しては親近感を抱き、自分の事をしっかりと考えてくれている人という認識を持つのです。

そんな単純な…と思われるかも知れませんが、理屈ではなく女性の心の中では確実にそういった感情が芽生えます。

男性にしても自分の話をしっかりと聞いてくれる人に対しては好意を抱きますよね?それと同じことです。

聞き上手がモテるというのはまさにこの心理効果のお陰と言えるでしょう。

大好きな女性を前に感情が高ぶり、つい自分のことばかりの暴走モードに突入してしまいそうになったときには必ずこの事を思い出すようにすると、自然と失敗は減っていきますので、ぜひ実践してみてくださいね。

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